エンパ®(艶派)美髪矯正シルクレッチ®説明をしていきます。
まず、今の現状をどう変えてくれる技術なのかというところです。
簡単に言ってしまうと、今までダメージを感じていた状態を根源から改善させる技術です。
特殊トリートメント使用の髪質改善のような不完全ではなく!
エンパ®(艶派)美髪矯正は、正確に内部結合の修復を行い髪質改善する技術。
内部のダメージ結合を正しく再結合・修復し直す化学反応を使ったトリートメントです。
異物を入れて誤魔化修復ではなく、結合の正常化で直すので、髪自体が直る技術です。
技術を行えば必ず出るダメージをエンパ®(艶羽)の技術は、最小限のダメージで抑え正常化で戻す。
その時に、水分を定着させてしまう優れモノです。
美髪矯正シルクレッチ®は薬品暴走を抑えている
薬品ダメージを止めているのが、エンパ®(艶羽)のローション類です。
薬品の膨潤・分解が進めば進むほど、カラーでダメージが出たり縮毛矯正でも出たりします。
ダメージは内部結合の分解・解除、結合が解かれることで起こります。
この分解によってできるものがダメージホールです。
しかし、エンパ®(艶羽)美髪矯正シルクレッチ®は、ラスターローションにより分解を抑制させます。
初めに毛髪環境をこのラスターローションで整えることで薬品をコントロールします。
エンパ®(艶羽)技術はダメージを最小限に抑え最終的に安定させる
美髪矯正シルクレッチ®は、ダメージを最小限に抑え込み、薬品反応を最大限に引き出している。
強引な膨潤を起こさない設定で可能にしている。だから安定!
この時点でのダメージ状態を比較しても優れている。
そして、アイロン時の熱量で、毛髪内部の結合を一気に正常化、そして、水分固定させてしまう。
美髪カラーの場合、ラスターローションによりカラーで出来たダメージホールの再結合を促す。
この時、ダメージホールは消え毛髪強度が上がり美髪に整う。
美髪矯正シルクレッチ®がトリートメント不要の理由
特殊トリートメントは、毛髪内部の隙間に入る物!これは、100%誰も否定できない事実。
毛髪の隙間(ダメージホール)はあってはいけない物なのに、入れているっておかしくないでしょうか?
それは、ダメージホールのもとを作っている?自作自演?
一時的な艶や手触りで誤魔化し、その後必ず乾燥やうねりを起こします。
特殊トリートメントが入ったダメージホールは時間がたつと動き出します。
このダメージホールは、カラー剤でもできます、縮毛矯正剤でも!特殊トリートメントでも!
これを化学的結合力で解決するのが結合強化美髪矯正シルクレッチ®です。
特殊トリートメントが一生越えられない壁
特殊トリートメントは一生越えられない壁がある!それは入れると言う単純な事実!
それは、内部に詰め込む異物がダメージホールを消すことは無く、入ることでダメージホールを維持させる。
より浸透・注入させるという事は、ダメージホールという空間が広がる事!
どれだけ強力な注入剤を開発しても、カラーや縮毛矯正剤で必ず、このこびりつきの上から膨潤する!
そして、重ねて入れ込む!
最終的には毛髪は太りすぎて崩壊!これが事実となります。
だからシルクレッチ®は、このダメージホールをもとの結合に導き消す方法をとっています。
次回のカラーや縮毛矯正でまた膨潤しても、エンパ®(艶羽)技術ならダメージホール消しながら美髪を作るので安心!
しかし、トリートメント系技術は、やればやるほど、異物が詰まる!そして崩壊。
キューティクルは艶に関係ない?
皆様はキューティクルが無いと艶が出ない!
と言っているようじゃ髪のこと何も知らないと言っているようなものです。
バサバサだから、キューティクルが無い?艶が無いからキューティクルが無い?
キューティクルが剥がれるからダメージ?
どう思いますか?色々やりすぎたから傷んできたというのはわかりますよね。
まず、間違った知識を取り除きましょう!そうしないと先入観で間違ったことを理解してしまいます。
キューティクルは、乾燥やうねりには、ほとんど関係ない!そして艶にも手触りにもほぼ関係ない!
なぜなら、下のバサバサの髪の方、特殊トリートメント使わずに、美髪矯正しただけでツヤツヤになります。
このバサバサ、キューティクルが無いとするなら、特殊トリートメント使わず美髪矯正しただけでは美髪にならないという事ですよね!
逆に、美髪になった場合、キューティクルがあったというならば、掛ける前はなんでバサバサ?
毛髪が奇麗になるには、今までの考えを一切捨てて結合強化を学ぶべきです。
それが出来れば、皆様の技術力はお客様を喜ばせることになります。




